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2016/05/25.Wed

三章書き終わりました!

三章書き終わりました~!

1、2に比べて少し短めですね。短くなりました。不都合が出るほどではないので問題ありません^^

途中まではいいテンポで書けたのですが、終盤でむちゃくちゃ苦労しました……。

心境を捉え、把握するのが、何故か大変でした……ホント疲れた……。

さてさて、では1、2章に引き続き、簡単すぎる紹介を致します。

二章の主人公、那古龍輔からバトンをもらい、三章の主人公を演じるは大学二年生、都宮海(とみや うみ)です。男の子です。

中学の一時期はいじめからのひきこもりとなっていた彼、今はそれも脱却し、すっかり元気、明るい大学生となっております。

彼は昔から絵を描くのが好きでした。とても上手です。

しかし、同時にちょっと特徴的な目を持っていました。

色盲です。

彼は部分的に色が判断しづらいのです。

幼稚園の頃は、その目のせいで周りから色塗りが変ととやかく言われ、絵を描くのが嫌になりかけていました。

周りの言葉を気にするのは、彼のちょっと気弱だった性格も手伝っていたかもしれませんね。

しかし、偶然にも、そんな都宮君を救った近所の友達がいました。

朽木尋(くつき じん)がその人です。

都宮君と酷く対照的に、暴君な朽木君。

端から見れば、とても合うように見えない二人です。けれど合ったのです。

それはお互い、絵を描くのが大好きだったから。

性格面ではともかく、好きな事において彼らはぴったりだったのです。

朽木君が偶然にも、都宮君の絵離れ?を防ぐ役を演じることとなりました。

二人は一緒に絵を描き続けていました。都宮君が大学になった今なおです。

そしてある日、都宮君は朽木君にとある話を切り出されます。

その話に海君は驚き。

一体どんな話を切り出されたのでしょうか……? 二人の運命は……?

~~~~~~~~~~

はい……こんな感じです。

華がないって言うな!!

実を言うと、1章、2章に比べ、ちょっと滑ったかな……汗汗、と心配しております……orz

もっと面白くなる予定だったんだけど……汗汗

あるんですよねぇこういうの……。頭ん中ではめっちゃ面白かったのに、いざ書いてみたらそうでもなかったってやつ……。

……いや、きっとウケるはず……汗汗

人それぞれ好みがありますからね^^;;

そして、今回もとある重要な要素は省いて説明しています。

ここまで3人の主人公を紹介してきました。しかし、今作Sは、加えてもう一人重要なポジションのキャラクターがいるのです。

橘真琴(たちばな まこと)がその人。

彼女に関しては近々ご紹介できたらなと思っています。

この彼女のポジションこそが、1,2,3、と紹介してきましたが、同時に省いてしまった紹介の部分です。

さて、3章まで書き終わりました。

この後は、章構成がぶっ壊れます。というかそもそも章構成にしようとして章構成になったんじゃなくて、ベストな流れでシナリオを進めようとした結果、章構成になっちゃっただけなので、章とかはどうでもいいんです!

そして、この後は恐らくご紹介できないお話になっていきますので、このブログで書くことも出来なくなります。

代わりに先程の橘真琴の話やキャラデザなんかを紹介していくのはいいかもな、なんて思っています^^

では、続き!! めっちゃ書いていきますよ!!!!
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2016/05/11.Wed

英訳ローカライズ

まぁ色々情報があったり、経験者のお話や記事には触れた事ある訳ですけどね。

いや、自分もやりたいですよ。

けど、結構きちぃだろうなとも思うんですよね。

キツイっていうのは、ローカライズなんか出来ないって意味じゃなくて、もしやることになったら作業とかのやることが結構キツイんじゃないかっていう意味で。

調べれば調べるほど、聞けば聞くほど、うわ……結構だな……。って思うんですよ……。

といっても、実際にやったことはないからイメージでしかないんですけどね。

例えば、文章を全部エクセルに起こすとかだって、単純作業であるけど、結構なもんですよ?多分……。

うん……。

いや、きついよね……。

だから、もしローカライズの道が目の前に来たとしても、こちらの状況やその道の詳細によってはですが、手放しで喜べないかもなって思うんです……。

いや、やりたいよ?!すごくやりたい!

でも、そう思うのも事実あって……。

……本当、その詳細な状況とかによると思いますけどね……。

それに出すとしたら、現状だとREVIVAL RESET一択になります。

これ、自分にとってはもう「過去作」なので、正直あんま触ってたくないんですよ。

「もう終わった」ってイメージでいるので、いつまでも古いもの触っていずに、新しいとこに意識を向けたい。

…………。

でもそれ言ってても前に進まないわけでして……。

結構悩む……。

ローカライズ、やろうと思えば結構できちゃうんじゃないの?って思えてきてるからこそ、リアルに悩むようになってきたと言いますかぁ……。

やりたい気持ちが強いんで、もし出来そうになったら、よっぽどでなければやると思います。

けど、同時にそういった悩みもある……。

自分は新作に注力して、ローカライズ関係は誰かが代理でほとんどやってくれるとかなら悩まないですよねwww

あーん、もう、どうしよ!

どう捉えていけばいいのかが整理ついてないですね。早く整理しないとね。
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2016/05/06.Fri

コミティア、ノベルゲーム部、感想

コミティア116に参加してきました。いっつも愛知から東京は疲れるっての。

今回は普通にサークル参加するのではなく、ノベルゲーム部として団体?で参加しました。楽想目もその一員ということですね。

ノベルゲーム部なんだ、という意識があるからか、交流もしやすかったのがよかったです。

普通に参加していると、同じノベルゲームサークルとは言え、どこかお互い距離があったりすることもあるのではないでしょうか……?

自分だけですかね……?

仲良くしたいけど、初対面でいきなりベタベタ行ってはいけないかなぁ……みたいな……。

でも、皆部活の一員だと思うと、話しやすかったように思います。

単純に自分自身の交流の輪が少しずつ広がってるってのもあるとは思いますけどね。

そんな流れで打ち上げも参加したので、今までで一番交流の多かったイベントだったように感じています。

色々なサークル側のお話も出来て有意義でした。

私はみんなでワイワイやるより、「さぁ、これからの話をしようじゃないか……」みたいなとこがあるかもなので、騒げなかった人すみませんw

こんな具合だったので、交換した名刺の枚数は圧倒的に今回が多いのではないかな?

本当に色々勉強が出来まして、有意義でした。私は騒ぐのは好きじゃないので、こんな方面の話ばっかりになってしまいますねw

みんなが「うぇーーーーーーーーいwwwwwwww」みたいなテンションの時も、自分は「あ、はい」って感じでした。(テンションが嫌だったって訳じゃないですよ?w)

常に冷静ネガティブ(?)

サークル参加ではないと、なかなか腰が重いのが東京遠征です。

次は新作を引っさげられるようになった時でしょうか?

まぁ、わかりませんが……。

また制作を諸々進めたいなと思っています。やってやんぞい。
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